
探究ゼミナール
5
つの強み!
無意味な受験準備なんてやらせない!
大学受験に活かせる志望理由書の「中身」を
先につくる探究ゼミナール。
1. 先に志望理由書の「中身」を作る塾!
探究ゼミナールでは、出願書類を書く前に必要な「思考・経験・物語」そのものを育てます。

対話を通じた。興味・関心の言語化。
探究テーマの設計サポート。
フィールドワーク/インタビュー
の計画や実績づくり。
活動の振り返りと思考の深掘り。
探究ゼミナールは、志望理由書を添削する塾ではありません。
なぜなら、言葉だけを整えても、その奥にある思考・経験・物語が伴っていなければ、本当に伝わる書類や面接にはならないと考えているからです。私たちが専門としているのは、書類を書く前に必要な「中身」そのものを時間をかけて育てることです。だからこそ、志望理由書や面接対策で最も重要な土台づくりに特化しています。

ひたすら
勉強
高3の直前期に
受験対策/書類作成
(7月〜10月)
※志望校により変動があります。
行き詰まる
自己探究
自分に合った
探究活動
自信持った
言語化
書類作成
このマーカー線は探究ゼミナールが対策できるところです。
まとめ!
「志望理由書の前に、入試で評価される人を育てる塾です。」
2. 月1回から対策独自の学習サイクル
探究ゼミナールでは、3つの方針「興味を見つける・実際に動く・言語化する」を大切にしています。
Step1:興味を見つける

月数回の対応を通じて、生徒の心が動く瞬間や違和感を掘り下げます。本人が関心や興味を持つ問いを一緒に模索します。
Step2:実際に動く

お子様の性格や特性に応じて、フィールドワーク、インタビュー実験など自分の足で体験を積み重ねます。
Step3:言語化する

言語化する体験や活動を振り返り、自分の言葉で表現する練習をします。この積み重ねが入試本番で揺るがない軸になります。
このマーカー線は重要な箇所を強調してます。
探究ゼミナールは、毎週通うことを前提にした塾ではありません。なぜなら、探究学習で本当に大切なのは、授業の時間そのものではなく、授業と授業のあいだに自分で考え、動き、試行錯誤する時間だと考えているからです

授業
・何をやるかを一緒に考える場所
・やってきたことを言葉にして整理する場所
・次にどこへ進むかを決める場所
自分で考え、動く時間。



まとめ!
毎週通わなくても、受験に必要な探究はできるということです。
3. 学生講師×社会人 個別指導プラン
探究ゼミナールでは、寄り添いと鋭い視点を使い分ける、探究専用の個別設計。
「学生講師が心を動かし、社会人講師が中身を整える。」
学生講師が共感と対話で行動を促し、社会人講師が探究の意味や評価軸を整理します
探究スタートコース

自分のペースで、年内入試の土台をつくります。年齢の近い学生講師が対話を通じて、興味・関心や問いの種を整理。探究を始め、動き出せる状態をつくります。
探究デザインコース

学生講師の伴走を軸に、月1回の社会人講師が「その探究の意味」「社会性」「入試での評価軸」を整理、修正します。探究を本格的な入試につながる形へと深めます。
留学(GC)コース

留学経験を、語れる探究に変える。現地での体験や違和感を言語化し、総合型選抜・年内入試で語れる強みへと育てます。公式LINEでの個別相談に加え、留学生向けのオリジナル特典も用意しています。
このマーカー線は重要な箇所を強調してます。
探究ゼミナールでは、生徒の段階や目的に応じて3つのコースを用意してます。「探究スタートコース」・「探究デザインコース」・「留学(GC)コース」を用意しています。全て完全個別指導およびオンライン授業になります。(現時点では対面コースはござません。)
探究の段階に合わせて、関わる人を変える個別指導。
まとめ!
4. 日本初!合格バトンパス制度
私たちは「探究のプロ」入試対策は「入試のプロ」に引き継ぐ新しいスタイル。

中学生〜高校3年生 春頃
高校3年生 春以降
連携専門塾
役割:年内入試で評価される「探究活動の土台」を作ること。
内容: ・探究テーマ設計(興味/関心の言語化・社会問題への接続 等)
・活動支援 (調査/インタビュー/企画等の実行とサポート)
・受験準備 (探究を受験に活用するサポート)
・志望理由書の作成/添削対策
・面接をはじめとした二次試験対策
・大学別の特化対策
入試直前の実践対策
探究ゼミナールでは、高校3年生から「合格バトンパス制度」により、これまで育ててきた探究力を入試のプロへ引き継ぐことが可能です。このバトンパス制度があることで、総合型選抜・推薦入試で多くの受験生が直前に悩む「どの塾を選べばよいのか」「何を軸に受験すればよいのか」という不安に振り回される必要がなくなります。探究は探究のプロが、入試は入試のプロが担当する。進路や時期に応じて最適な塾へと自然に切り替えられる設計だからこそ、塾選びで迷うことなく、今やるべきことに集中できます。専門分業による体制こそが、お子さまの成長と合格を最大化する。それが、探究ゼミナールの考え方です。(※本制度は任意です。希望者のみご利用いただけます。)
探究は今、入試はその時。迷わせない合格導線。
まとめ!
5. 入試に活かせる探究イベントが多い!
探究ゼミナールでは、塾生さま限定のイベントを豊富に用意してます。

JRをはじめ、多様な企業や行政、大学と連携する、探究教育 異端児(ITANZI)による探究ゼミナール限定の講座やイベントを開講しております。そのため、入試に向けた活動も単なる壁打ち相手になるのではなくしっかりサポートいたします。

年内入試は、準備で決まる。
探 究 実 力 模 試
2026年度 運用開始
探究ゼミナールでは、探究教育総合研究所の探究模試を導入してます。年内入試に向けて、探究力を客観的に測定。課題発見力・思考の深さ・表現力を多面的に評価し、あなたの現在地を数値で可視化します。